【Aスタジオ】高橋克典の幼なじみは皆「青学」11/3 TBS

   

11/3(金)のゲストは高橋克典さん。

今年52歳になって、ますます俳優として活躍しています。

今回は、幼なじみのことや奥様のこと。子どものことなど、今まであまり語られなかったプライベートな一面を語ってくれました。

 

 

<スポンサードリンク>


実は歌手でデビュー

30歳くらいで歌手デビューしたという高橋克典さん。

 

小学校から大学まで青学(青山学院大学)で学び、幼なじみも多いそうです。

 

鰻屋「登川」小田川裕二さん。奥さんは裕子さん。

 

 

小学生の時の事故がきっかけで俊足になった!?

その年、両親の離婚など色々な経験をした高橋克典さんは生存本能が開花したらしく変わったそうです。

 

 

スポンサーリンク

父:高橋克典「子どもにメロメロ」

8歳の男の子の父親でもある高橋克典さん。

実は自身が結婚するまでは全く子どもに興味がなかったそうです。

 

 

結婚を期に変化した

高橋克典さんの奥さんは、元モデルさん。

50歳にして、大人のセクシーさが増しているという評判ですが、肉体作りの為の努力を怠らないようです。

さすが!

 

 

 

歌手から役者へ

35歳の時に「サラリーマン金太郎」に出演。

 

緒形拳さんと共演したドラマ「ポケベルが鳴らなくて」ことをきっかけに

 

1998年ドラマ「翔ぶ男」で浅野忠信さんと共演した時は、

 

 

本宮ひろ志先生からのメッセージ

日本の芸能人の中でも魅力的な”オヤジ”になって欲しいとエールを送っていました。

 

 

舞台「24番地

50歳を迎えた高橋克典さんですが、今は敢えて「恥をかく」ことにしているそう。

演出家、串田さんから

 

 

最後はお決まり「鶴瓶さんからのコメント」

”育ちの良さ”

鶴瓶さんが高橋克典さんと接していて抱いた印象だそうです。

 

結婚・子どもができた時

責任が生まれる。

 

そして今、舞台では「自分が見たこともない自分」への挑戦!しています。

 

 

 - タレント